久保田酒店のカウンターで日本酒の試飲

福井から鯖江までJRで帰ってきて、駅前の久保田酒店のカウンターで日本酒の試飲をしてきた。

ボクは、いっちょらい(黒龍)、常山、ときしらず(梵)

アントニオくんは、夏しぼり(黒龍純米)、ほたる(常山)、ときしらず(梵)

お店の人と色々話して日本酒を満喫。

その後は、初夏の雰囲気がを感じつつ、カラオケまねきねこへ歩いて移動。

次の日は朝早くから用事があったのに、遅くまで歌ってしまった。妻に怒られたのでひどく虚しい。。

おわり。

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コメント

  1. アントニオ・ゴメス より:

    お疲れさんでした。本当は「大衆酒場れいわ」と「久保田酒店」の間に、昼飲み恒例「おたん」でちょい飲みして、「久保田酒店」の後に「バー スワサント」に行ったんだけど、振られて「カラオケまねこねこ」に向かったんだよね。
    そう言えばジャガーさん、「明日は、地域の体育会で早起きするから早く帰るぞ!」って言ってた割には、マイク握ったら何かに取り憑かれたみたいに歌い続けて、結局午前様(笑)。
    あなたに、米津の名曲からメッセージを送ります。
    「今更悲しいと叫ぶには あまりにすべてが遅すぎたかな」(“灰色と青” written by Kenshi Yonezu)

  2. jaguar より:

    あんな時間になってるとは全然思ってなかった・・。

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