獺祭「島耕作」を呑んでみた

日々の出来事

いただいたお酒。獺祭「島耕作」。マンガ家の弘兼憲史さんが西日本豪雨で被災した山口の獺祭を助けるためのプロジェクト。出荷する予定だった約65万本なのだが、停電により本来の管理ができなかったものを「島耕作」ラベルで売り出した。中身は何種類かあって、このなかに3000本だけ本来なら3万2400円の「磨き その先へ」が入っているらしい。宝くじみたいなもんだな。

アマゾンの梱包でいただいたんだけど・・

「ここを押すとテープがはがせます」っていうところをいくら押してもはがれない・・・。

爪のほうが剥がれるわーっ!

味のほうは、たぶん「磨き その先へ」ではない。うまいけど、結構甘かったかな。

しかし、マンガ読んでないから知らんけど、会長島耕作の仕事ってなんやろな。みんなに煙たがられてるってわけではないんやろな。会長って役職は一般的には名前だけだが、マンガ的には何らかのドラマチックなことが繰り広げられているのだろう。愛人とかの話じゃないやろな。。

おわり。